ロビン君と

1月31日
2017年1月31日2

4月8日
2017年4月8日

2017年4月8日2

いつも一緒。

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今年は変

春めいてベランダの植物が開花。

でも、、、

<3月4日>
2017年3月4日

この一株だけ3月の4日に開花して例年より一月ほど早かった。

<4月8日>
2017年4月8日3

かろうじて花が付いた他の2鉢は送れること半月で咲きく。それでも早い。

今年は花付が悪かった。

すでに新芽がでいるがどうにも小さいのでまたまた期待薄!

2017年4月8B日

アジュガはつい2日ほど前から咲きだした。

2017年4月8日16

本当はもう少し紫なのだけど、写真では真ブルー。

放っておいてもいつも期待通りに咲いてくれるのがとても嬉しい。

2017年4月8日2B

宿根スミレも咲いている。

手前半分は株がそのまま残っていたのが芽吹いたもの。

後ろ半分は枯れて、こぼれ種が小さく芽吹いている。

2017年4月8日13

スミレもかわいいわぁ。

問題はバラ達。

2017年4月8日4

安定のローラは立派な芽を一つ折ってしまい2本だけ。

2017年4月8日6

一時はもうだめかと思ったヤングリシダスは現状一番成長している。

2017年4月8日7

マダムも安定だと思う。

2017年4月8日5

パットは茂っている割に葉が小さい。

2017年4月8日9

ダービーがダメダメ。

昨年は、びょーんと枝を伸ばしてすぐに花芽を付けてくれたのに。

ほとんど成長していない。

2017年4月8日11

マザーも

2017年4月8日8

ファザーも展開が遅い。

2017年4月8日10

ルイーズオディエは一番期待したのに全然葉を展開しない。

一期咲きなのに、、、、

去年が良すぎたのか?

2017年4月8日12

君子ランも去年の今頃はグーンと伸びて色ずいていた。

でも、続けて花芽を出すとは思わなかったのでまだよし。

今年のバラ不安だな~

2017年スタート

でもその前に、

昨日、2016年12月大晦日のNHK紅白歌合戦に出演したTHE YELLOW MONKEYのこと。

誰よりも素敵でした。

メンバーがどんな衣装で出るのか楽しみの一つであった。

メンバーのライブ衣装は4人それぞれ個性があり、今回はそれを踏襲するのか、はたまた衣装を揃えるのかどうか。

何とメンバー全員黒統一で、スーツのデザインは4人それぞれだった。

メンバー衣装の共通は、黒、ボウ付(リボン)黒のシャツ、カマーベルト着用、黒靴(エナメル?)→準礼装になるのかな。

おしゃれ番長の異名をもつベースの“ヒーセ”のみ燕尾タイプのジャケットだった。

披露曲は“JAM”

当日某新聞の全面広告でこの“JAM”の歌詞が掲載されたのを知って驚いた。

この楽曲は昔から歌詞の一部だけを切り取り穿った見方で批判されることがあった。

ただ素直に聴けば、不条理なことがこの世には数えきれないほどあり、その中ではっと気づかされたことを自分で受け止め、そして考え、生きづらい世の中でも誰か愛する人を思い支えにすればまた明日を待つこと(生きる)ができる。

そういう内容であり歌詞は決して他を批判していないし政治色もあるはずもない。

普通に共感できるロックバラードだ。

この曲はあくまでもフルで聴かなければ意味をなさない。

フルで聴いてこそ、この曲の一番の肝である

「僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう」 
「こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて」
「君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待っている」

これが響いてくる。

紅白では4人が真剣に心を込めて演奏していた。

この曲を世に出すために奮闘された今は亡きある方のために。

紅白出演はバンドの一つの夢であり、それが今回叶ったとロビンはきちんと言葉にしていた。

仕事を終えて帰宅したのが9時前で、録画ではなくてリアルタイムで見ることができて私は感無量だった。

2017年1月1日

我が愛“猫”息子ロビンは明日1月2日で5歳になる。

ロビン君、一日早いけれどお誕生日おめでとう!

今年一年、健康に過ごそうね。




メカラウロコ・27

12月28日、THE YELLOW MONKEYのライブ【メカラ ウロコ・27】 ライブビューイングに参加。

2016年12月28日

そもそも12月28日は、現在のメンバーでザ・イエローモンキーとして初めてライブを行ったいわば誕生日。

その7年後にバンドは【メカラウロコ・7】と題したライブを行い、そこではメジャー曲を排除しそれまでのコア曲ばかりを披露して、それは伝説のライブとなった。

あれから20年。

今回【27】だけれど【7+20】ということで、ベースはあくまでも【7】。

その前情報を念頭に置いてライブに向き合った。

みっちり3時間、あっと言う間に終わった。

選曲はやはり【7】からが多かったが、要所要所で直近のホールツアーでの重要曲を配置してあったので、ホールツアーに行けなかった自分にとってはとても新鮮な【メカラウロコ】ライブだった。

中でも、“パンチドランカー”“ショックハーツ”“聖なる海とサンシャイン”は解散前のイエモン後期曲。

今では結構なレア曲で久しぶりに聴けて大変満足。

今回のベストは新曲の“砂の塔”だった。

自分にとってはこの新曲を初めてライブで聴けたのだが、それが一番良く聞こえたものだからやはりバンドは進化していると実感できた。

ライブビューイングでは感情を思いっきり出すのははばかられて、少しもやもやが残っているが、それでも同じ時間を一緒に過ごすことができて幸せだった。

演奏、パフォーマンスは申し分なかったが、カメラワークがいまいちだった気がする。

アップアップで引きが少なすぎ。

定番の動きの抑えどこを外しているし、、、と、ここは文句をつけたい。

ロビンが「映画館~」とかイオンシネマが多かったからか「イオン~」と結構呼びかけてくれたことが嬉しかったな。自分も「イオン」で観ていたから。

そして最後はやはり定番の“悲しきASIAN BOY”&電飾ロゴ降臨。

もうこれがバンドの命題でありこれを体現するのがイエローモンキーなのだ。

終演後、バンドのドキュメンタリー映画の来年秋の上映告知と東京ドーム公演の開催予定の告知。

ぎゃっ!

【東京ドーム】開催日は未定。

かつて、イエローモンキーが東京ドームで【メカラウロコ・8】と冠したライブを行い、それがラストライブとなってしまいファンにとっては非常に悲しい思い出が残っている。

自分もずっとあのライブビデオを見るのは心が痛かった。

映し出されたメンバーも悲愴感があった。

でも少し引いて見れば、ひたすら恰好よかったしパフォーマンスも良かった。

だからこの記憶を上書きしたい。

多分メンバーもリベンジしたいそういう気持ちがあると想像する。

来年度、旧譜での展開ではそれこそ懐メロになってしまうので、ここは一番新譜制作に注力して欲しい。

それだったら待つのは我慢できる。

明日はレコ大の特別賞、大晦日は紅白、観るぞ~録画だけど。

2016年12月29日4

ロビ君はいつも朝、冷蔵庫の上に乗っている。

2016年12月28日2

結局全部剪定してしまった~。

12月バラの植替え

12月20日、22日にバラの植え替えと葉の処理を行った。

2016年12月25日14

つるバラのルイーズオディエのために、8号→10号に鉢増しして160センチのオベリスクも設置。

更にはコロコロ付専用花台も用意。

2016年12月25日15

剪定は次の休みの28日に行う。

今回全ての用土を入れ替え。

ヤングリシダス、アブラハムダービーの根張りが今一つだったが、無視して植えかえた。

この2鉢の剪定は、今回控えめにした方がいいかも。

作業に疲れて何だか自分にご褒美気分でネットでまた別のバラ苗をポチしてしまった。

2016年12月25日

ロビ君は日向で気持ちよくねんね。

2016年12月25日2

本当に日差しが入ると暖かい。

2016年12月25日5

2016年12月25日6

しばらくすると場所替えで、今日届いたハムの箱に無理やりイン。

2016年12月25日7

背中入っていません。

2016年12月25日9

2016年12月25日10

でもちゃんと修正してきちんと収まりました。

2016年12月25日12

いや収まったつもりだな。

2016年12月25日11